2015
08.11

読者からのお手紙

私の本の読者からコメントをいただきました。

少しでもお役に立てていると思うと嬉しいです。


神戸市在住 80歳男性より
肺がんで現在治療中。勝俣先生の考え方に接し、これまで抱いていた不安が解消しました。静かにmy wayを歩めます。


宇部市在住 72歳男性より
私は平成26年7月の人間ドックで胃カメラで十二指腸球部ガンが判明し、検査の結果、すい臓ガンからの転移先であることが判明し、現在ステージ4の末期と告げられ、放射線、手術不可、抗がん剤による余命措置として自治医科大病院で腫瘍内科の専門医により治療中です。判明時、放置なら余命3カ月と言われましたが、現在はガン発見時の状況とかわりない病状で推移しています。勝俣先生の抗がん剤に関する考え方、治療方法等、約1年全く同じ手法で自治医大で対応してくれているので、今後の病状は全く予測できませんが、治療開始前と全く変わりない生活を送っています。数多い情報はん乱の中とても参考になりました。


トラックバックURL
http://nkatsuma.blog.fc2.com/tb.php/881-e23d33f2
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top