2014
10.30

10/29のツイートまとめ

Katsumata_Nori

本当に救われたいのは近藤先生かもしれません。彼は20数年前にがん治療に絶望したのですから。医学界から誰にも相手にもしてもらえず、ますます憎しみが強くなったと思います。がん治療は彼が望むような飛躍的な進歩はないかもしれませんが、少しずつ着実に進歩しています。それが希望・救いなのです
10-29 11:23

近藤先生ががん治療に絶望したことは、彼が妙に「治ること」ということにこだわっていることからもわかる。「治ること」にこだわることは患者さんには多いのですが、「治らないがうまく共存していく」ということが大事なのです。このことからも、彼がよく勉強していないことがよくわかります。
10-29 11:28

よく勉強していないというか、机上の勉強ばかりで、実際に患者さんを診ていない、治療もしたことがないのでわからないのだと思います。彼はがん治療に絶望してから、まともに治療をしたことがないし、治療を受けてよくなった患者さんを知らないし、見たことがないのだと思います。
10-29 11:30

慶応病院でも診療現場からはほされていたので、患者さんを診療することがほとんどなかったと聞いています。ここ数十年以上セカンドオピニオンのみしかしていません。確かにセカンドオピニオンばかりだと、元の医者の苦情を聞くことが多いので、そうなっちゃうのでしょうね。きちんと患者を診てほしい。
10-29 11:33

近藤先生をおとなしくさせるためには、彼を否定するのではなくて、医療現場は良くなりました、がん患者さんは安心して治療を受けて良いのです、という社会にしなくてはなりません。そうなるまで近藤先生は暴れるでしょう。
10-29 11:38

10周年おめでとうございます。 http://t.co/hUrOd6Yfy9
10-29 21:21


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